サービスでついてきたタオル
タオルの名入れで思い浮かぶものといえば、白地に紺や黒地で企業やお店の名前が印刷されているものです。
うちは数年前に、屋根の工事をしたのですが、その工事のときに業者さんが名前入りのタオルをたくさんくれたので、印象に残っています。 やはり、白地に紺色で文字が描かれたシンプルなものでした。
代表的なタオルの名入れというと、旅館や入浴施設でもらうものもそうですね。こちらも、旅館や入浴施設の名前が入ったシンプルなものが多いですね。
今年の一月に近くの入浴施設に行ったときも、こういったタオルがサービスでついてきました。
頂くものは、広告の文字を際立たせるためか、シンプルなものが安く作れるか、誰からも好き嫌いなく使えるという意味なのか、タオルの名入れのものでは白が多いですね。でも、以前、オレンジやブルーのとても派手なものもいただいたことがあります。
さすがに、派手な色のは使いづらかったので、うちではトイレの手洗いのときのタオルとして利用していました。
どんな色にせよ、やはり役に立ちますからね。そのときもらったタオルの名入れのものは、はじめは「あまり趣味が良くないなぁ・・・」と思っていたのですが、トイレで使用するので、しょっちゅう目にしていたので、結局のところは広告効果は高かったのではと思っています。